キャンペーン配線図 / ROUTING DESK
端末内で処理

CAMPAIGN URL ROUTING

キャンペーンの行き先を、
迷わない形に。

媒体・配信面・企画名をそろえて、確認できるUTM付きURLへ。既存のクエリとフラグメントはそのまま引き継ぎます。

最大20件 既存クエリ保持 外部送信なし
ROUTE NOTE 01

例:https://example.com/news

source newsletter medium email

値を変えるたびに、下のプレビューを更新

01 / BUILD A ROUTE

URLを組み立てる

必須3項目を入力すると、同じ条件で複数URLを一括確認できます。保存やコピーは、あなたがボタンを押した時だけ実行します。

A行き先を指定URLは改行区切り / 最大20件
Bタグをそろえるsource / medium / campaign は必須
送信・計測タグはありません

02 / CHECK THE BOARD

結果プレビュー

ここに完成したURLが並びます

まずは例を入れて、配線を確認してみてください。
02

COMPARE

条件を比較する

結果カードの「比較へ追加」で、2つの配線を並べて差分を確認できます。

比較するURLを2つ選ぶと、ここに並びます。

03

EXPLICIT STORAGE

条件を手元に残す

保存は明示操作のときだけ。このブラウザのlocalStorageに条件とURLを保存します。秘密らしいURLは保存しません。

READ THE ROUTE

迷ったら、3つだけ確認

  1. 01

    URLが http(s) か。既存の `?` と `#` をそのまま使いたいか。

  2. 02

    source / medium / campaign の表記を、同じキャンペーン内でそろえたか。

  3. 03

    tokenやメールアドレスらしい値がないか。検出時は保存せず、入力を見直す。

このページは入力をネットワークへ送信しません。自動保存もしません。